【無料セミナー】 新型コロナウィルス感染症対策 緊急資金
新型コロナウイルスの感染による肺炎が国内外で拡大しています。
帝国データバンクの調べによると、自社の業績へ「マイナスの影響がある」
と見込む企業は、6割を超え日を追うごとに増加しています。
今回は、新型コロナウイルス流行の影響により事業活動に影響を受けた、
または受けた可能性のある中小企業・小規模事業者に対し
資金繰りを支援するための緊急融資について動画で解説します。
※動画は2020年3月5日に撮影したものです。
日々情報が更新されているため、最新情報は各関係機関のHPでご確認ください。
主なテーマ
保証協会の緊急資金
・セーフティネット4号認定
・セーフティネット5号認定
※動画は2020年3月5日に撮影したものです。
日々情報が更新されているため、最新情報は各関係機関のHPでご確認ください。
主なテーマ
保証協会の緊急資金
・セーフティネット4号認定
・セーフティネット5号認定
【動画内で解説している資料のリンク】
※最新の資料については、経済産業省や各市区町村のHPをご覧になってください。

講師紹介

200209表1メルマガ用_税理士を代表して金融機関の友人100人に「銀行融資」について教わってきました

税理士 岩田 まり子

大阪にあるライオン橋税理士法人に15 年勤務し、副所長を務める。
まずはやってみるという迅速な行動力と、餅は餅屋と割り切る性格が支持され、これまでに100 件以上のクライアントを担当。
「会社の決算書が、どうしたら金融機関からよく見えるか」を、持ち前のトコトン追究する性格から金融機関の人間に確認。結果として銀行、信用金庫、政府系金融機関など150 人以上の金融機関の友人を得る。
「企業と金融機関は対立するのではなく、手を取り合って成長していくもので、税理士こそ両者をつなぐ架け橋になる」という信念を持つ。企業のもっとも身近な相談相手であり、お金の状況も把握できている税理士が、金融機関への対応に詳しくなることでWIN-WIN の融資実現をサポートする手法は、企業と金融機関双方から厚い信頼を獲得している。
同志を増やすべく、税理士はもちろん、各士業の友人も開拓中。金融機関とは定期的な交流会(飲み会)を開催し、関係の深耕を図っている。
また、中国人経営者の増加に税理士の数が追いついてない状況をなんとかしようと、中国人弁護士から中国語とともに中国文化を習い、勉強中。口座開設等、金融機関との付き合いに悩む外国人も多いため、日本人以外への対応も意識的に強化している。
「恩は3倍にして返す」がモットー。
金融機関融資担当者からの最新情報も解説しています。
ぜひご覧ください。