20200309_岩田さん税理士を代表してオンライン講座バナーver9第2期
2020年3月31日まで各コースとも5,000円(税別)引き
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さらに先着20名様に、総額24,400円相当の動画コンテンツと書籍PDFをプレゼント!
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金融検査マニュアルが廃止された今、もっとも熱いテーマである『事業制評価』と『銀行融資』の関係について詳細に解説した実践的DVD『銀行融資と事業制評価』をオンライン配信でプレゼント!
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杉本さん書籍画像


書籍『事業性評価の効率的方法〜仮説と対話による中小企業の経営向上策』PDFをプレゼント!
『お金を貸す立場』の「金融機関融資担当」と『お金を借りる立場』の「経営者」を両方経験した銀行融資に精通した中小企業診断士が事業制評価を実例と共に徹底解説した書籍『事業性評価の効率的方法〜仮説と対話による中小企業の経営向上策(特典はPDF版となります)定価2,200円相当』をプレゼント!

銀行は専門家を必要としている!!

中小企業の社長さんにとって、専門家とはどんな存在でしょうか?

税務や会計の相談から、労務、法務、そして銀行融資の問題まで、
いろいろなことを相談できる、一番の相談相手です。

社長さんの相談内容の中で、一番重要なことはやはり
資金繰り、つまり「銀行融資」の問題です。

頭ではわかっていても、資金繰りのことは後回しにして、
日常の業務をこなすだけになってはいませんか。

金融機関に「貸してくれ」と言ってすぐに対応してくれるものではありません。
金融機関は「この会社に融資をしても大丈夫か」を判断するため、
いろいろな角度から企業をチェックしています。
金融機関にとって“ 相談役” である専門家は貴重な情報源なのです。
中小企業の社長さんにとって、専門家とはどんな存在でしょうか?

税務や会計の相談から、労務、法務、そして銀行融資の問題まで、
いろいろなことを相談できる、一番の相談相手です。

社長さんの相談内容の中で、一番重要なことはやはり
資金繰り、つまり「銀行融資」の問題です。

頭ではわかっていても、資金繰りのことは後回しにして、
日常の業務をこなすだけになってはいませんか。

金融機関に「貸してくれ」と言ってすぐに対応してくれるものではありません。
金融機関は「この会社に融資をしても大丈夫か」を判断するため、
いろいろな角度から企業をチェックしています。
金融機関にとって“ 相談役” である専門家は貴重な情報源なのです。

こんなお悩みはありませんか?

融資の相談を受けるが、何の資料を作ればよいかわからない
色々なセミナーに参加したが、実際の場面では役に立たない
金融機関はどのようなポイントで判断をしているのか知りたい
金融機関と繋がりがなく、誰に何を相談すればよいのかわからない
「強い決算書」とよく耳にするが、どのように作ればよいのか知りたい

そんな悩みを解決するのがこの講座です

「この決算書で本当に金融機関からの見え方がいいのですか?」
「この決算書で本当に金融機関からの見え方がいいのですか?」
これは本講座の講師である岩田まり子先生が、あるコンサルタントから問われた言葉です。

岩田まり子先生も当初は「そんなものだから」と勝手に納得して、自分本位で資料を作成していたところ、
先述のコンサルタントにこのような言葉をかけられてしまったのです。

何も言い返すことができなかった岩田先生は、そこから徹底的に金融機関について研究しました。

その方法とは、「金融機関の人に直接質問する」というもの。

知り合いの日本政策金融公庫の方に電話して、金融機関の人間を紹介してくれと頼み込み、
何人もの金融機関の人と話して情報を獲得していきました。

ついには金融機関に100人の友人を持つようになった岩田まり子先生が、
本講座では、銀行融資について根掘り葉掘り聞いたことを一挙公開します!
この講座で学ぶことで、あなたも“金融機関の情報源” を持てるようになります。
ついには金融機関に100人の友人を持つようになった岩田まり子先生が、本講座では、銀行融資について根掘り葉掘り聞いたことを一挙公開します!
この講座で学ぶことで、あなたも“金融機関の情報源” を持てるようになります。

『銀行融資アドバイザー講座』であなたが得られるものは・・・

『銀行融資アドバイザー講座』であなたが得られるものは・・・

今さら聞けない金融機関の区分や融資の種類が学べる

金融機関は民間、政府系、など様々な種類がありますが、なぜこんなに種類があるのかをご存知でしょうか。それはすみ分けがあるからです。

メガバンクと地銀・信金の金融機関との違いは?
金利面ではどのような違いがあるのか?
融資にはどのようなものがあるの?
保証協会を使うメリットとデメリットは?

それぞれの役割から融資の種類まで、基礎的な知識を学ぶことができます。
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金融機関ごとに具体的な資料の作成方法が学べる

一口に融資の資料といっても、それぞれの金融機関で提出するものは異なります。借入申込書、創業計画書、企業概要書など、どの資料を用意すればよいのか、そして資料のどの部分を埋めればよいのか悩んではいませんか。

一般的な銀行融資セミナーで資料を公開している場合もありますが、本講座では資料の具体的な書き方を大公開します。
書き方のポイントだけではなく、ここに押印してくださいという部分までお伝えしています。
こんなに丁寧に資料作成について学べる動画は他にはありません。

金融機関との上手な付き合い方がわかる

税理士等専門家の方は経費を必要としないため、自分自身で銀行融資に関わるケースは比較的少ないものです。得意先で金融機関の融資担当者と会ったとしても、お客さんの目もあり、当たり障りのない会話をするだけになってしまう経験をお持ちなのではないでしょうか。

そのため、いざ自分が聞きたいことがでてきた場合でも、誰にどのように聞けばよいのかがわからないという悩みをもつ方は多くいらっしゃいます。
例えば税金のことがわからないとき、飲食店の店長には聞かずに税理士等専門家の方々に相談しますよね。銀行融資でわからないことは、金融機関の融資担当者に聞いてみるのが一番です。

本講座ではどのように岩田先生が金融機関の方と人脈を作って100人の友人を作るまでにいたったのか、どうすれば金融機関と上手に付き合っていくことができるのか、そのノウハウを大公開します。
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講義内容【全約4時間40分】

Course

第1講座(約30分)

融資ノウハウを持つメリット

1:「融資」を知ることが良いと思う理由
2:何から始める?何が必要?

第2講座(約40分)

金融機関の種類と
特徴を理解する

1:銀行等の区分と役割・概要
2:融資の種類
3:資金調達の必要資料

第3講座(約35分)

金融機関との
上手な付き合い方

1:金融機関と話してみる 色々話すメリット
2:自分の能力を伸ばす事と金融機関に任せる事
3:例えば・・私の付き合い方

第4講座(1時間)

審査に必要な書類の作成方法① ~日本政策金融公庫編 前半~

1:日本政策公庫をどのような場合に利用するのか
2:基礎資料の確認 国民生活事業
3:基礎資料の確認 中小企業事業

第5講座(30分)

審査に必要な書類の作成方法① ~日本政策金融公庫編 後半~

1:その他資料
2:やむを得ずにリスケを申し込みするとき
3:リスケを脱出する場合のタイミング

第6講座(45分)

審査に必要な書類の作成方法② ~民間編 前半~

1:いざ融資を申し込みするには?
2:保証協会融資の書類
3:協調融資

第7講座(40分)

審査に必要な書類の作成方法② ~民間編 後半~

1:その他資料
2:やむを得ずにリスケを申し込みするとき
3:リスケを脱出する場合のタイミング

受講者様の声

今まで銀行融資の相談を受けても、ただ今までの決算書を提出するだけになっていましたが、この講座で金融機関がどのようなポイントで決算書をみているのかがよくわかりました。
(大阪府 税理士)
常識だと思っている基礎的なことが書かれているが、その基礎的ことを税理士さんが知らないとは、と驚きました。この講座で金融機関と税理士がお互いに補完できる関係なのだということがよくわかりました。(東京都 金融機関融資担当者)
今まで何講座も銀行融資に関するセミナーを受けてきましたが、ここまで実体験に基づいて具体的に解説してくれる講座はありませんでした。講師が実際に悩んで解決してきたからこそ語れる内容が満載です。(東京都 FP)
「銀行融資」に関する知識や経験が足りず、どちらかというと避けてきていました。一から学ぶには時間がないので、聞いてしまえばいい!という講師の思い切った考え方にとても共感し、楽しく学ぶことができました。(神奈川県 弁護士)

講師紹介

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税理士 岩田 まり子

大阪にあるライオン橋税理士法人に15 年勤務し、副所長を務める。
まずはやってみるという迅速な行動力と、餅は餅屋と割り切る性格が支持され、これまでに100 件以上のクライアントを担当。
「会社の決算書が、どうしたら金融機関からよく見えるか」を、持ち前のトコトン追究する性格から金融機関の人間に確認。結果として銀行、信用金庫、政府系金融機関など150 人以上の金融機関の友人を得る。
「企業と金融機関は対立するのではなく、手を取り合って成長していくもので、税理士こそ両者をつなぐ架け橋になる」という信念を持つ。企業のもっとも身近な相談相手であり、お金の状況も把握できている税理士が、金融機関への対応に詳しくなることでWIN-WIN の融資実現をサポートする手法は、企業と金融機関双方から厚い信頼を獲得している。
同志を増やすべく、税理士はもちろん、各士業の友人も開拓中。金融機関とは定期的な交流会(飲み会)を開催し、関係の深耕を図っている。
また、中国人経営者の増加に税理士の数が追いついてない状況をなんとかしようと、中国人弁護士から中国語とともに中国文化を習い、勉強中。口座開設等、金融機関との付き合いに悩む外国人も多いため、日本人以外への対応も意識的に強化している。
「恩は3倍にして返す」がモットー。

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