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書籍ライティング

「たくさんの人に読んでもらいたい」「有用な情報やアイデアはあるが、文章にまとめられない」「とりあえず書いてみたが、読者に伝わりにくい気がする」「せっかくだから、ヨコ展開も考えたい」・・・。
こうしたクライアントの要望にもトコトン応えるライティングをお約束いたします。

ターゲットに伝わる、響く、刺さる表現に「情報をデザイン」

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ターゲットの裾野を広げ、伝わる表現をデザイン
今まさに必要としている層をターゲットとして絞り込むことは重要ですが、裾野を広げることも大切です。具体的には・・・
・興味を持ち、理解したいと考えるアクティブ層
・興味はあるが、必要性までは感じていない層
こうした層も切り捨てず“今後必要と感じられるもの”として情報をデザインすることでターゲットを広く取ることができ、PR効果を高められます。
読み手の心理に配慮したライティングで響く、刺さる情報に
・専門性の高い情報はわかりやすく、わかりやすい情報は深く、魅せる情報へ
・ストーリー性、ドラマ性を付加することで読者の共感を生む仕掛け
・各章のボリュームバランスを再考しスラスラと読者のなかに染み込ませる
いただいた情報から上記に配慮した文章を構築いたします。既にある程度文章になっている場合でも適宜再編集・リライトし、クライアントのブランディングにより役立つ文章へ昇華させます。

きめ細やかな構成が生み出す、読者が著者と対話しているかのような「疑似体験」

大見出しを付け、各パートのフローの明確化
適切な大見出しを付けることで、文章の展開や伝えたいノウハウのプロセスをわかりやすく提示します。
現場のエピソード、迫力のある会話でリアリティをプラス
綿密な取材とヒアリングから臨場感のあるライティングを実現します。
コンサルタントや経営者の情熱、大いに読者を頷かせる印象的なエピソードなどで文章を盛り上げていきます。
ユーザビリティまで配慮された見出し
文字で埋め尽くされたページを開いた時、活字アレルギーの人はそれだけで目がくらみます。そこに適宜見出しを加えることで、大まかな流れがわかるようになるだけでなく、文章にリズムが生まれ、圧倒的に読みやすくなります。
時間に追われるビジネスマンでも斜め読みをしやすくし、自分に有用な部分だけを拾い読みすることが簡単にできる本をつくります。
スッキリとまとめることで、ストンと腑に落ちる
話し上手な人は、自分の話してきた内容を最後にうまくまとめて、聞き手の心に伝えたいことをちゃんと残していきます。これと同様に、読者の理解を確実なものとするまとめを各章に配置。まとめのページだけでもエッセンスをつかめます。
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マルチ展開に耐える「懐の深さ」

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完成した原稿は、ひとつのソースとして多彩な展開にも対応できるものに仕上げます。
例えば・・・
・章ごとにセパレート化該当する内容のセミナーや説明会資料として配布
・WEB上の定期更新コンテンツに加工
・まとめのページのみ抽出し、自社の簡易事例集や営業ツールとして利用
ただ出版するだけにとどまらない、有用な武器として活躍できます。

― 費用 -

100万円(税別)~